写真自分史の作成や製本で人生の思い出をフルカラーで残すなら、写真自分史専門の株式会社石王におまかせください。

なぜ自分史を作るのか?

ホーム
  • なぜ自分史を作るのか?:誰もが輝かしい足跡を持っています。執筆は自分を勇気付け、人々に感動と希望を与え、人生最大の遺産となります。
  • 生きた証を残す:自分史とはあなただけのものではなく、あなたに関わる全ての人々のための一冊なのです。フルカラーであなたの生きた証を残しましょう。
  • 自分史制作の石王:・訪問ヒアリング ・プロによる写真撮影 ・自慢の執筆力、編集力、デザイン、コピーライト・8mmテープからのデジタル変換、他
  • 株式会社石王:宮城県仙台市太白区桜木町17-24-1F、TEL:022-229-0581、FAX:022-229-0580
  • E-Mail:info@e-jibunshi.com
  • お問い合わせフォーム

自分史とはどのようなものか?

貴重な人生を振り返り、これまでに体験し、感じ、考え、生きてきた証を形にしたものです。

自分史とは自分の生い立ちからの歴史をつづったもので、貴重な自らの人生を振り返り、これまでに体験し、感じ、考え、生きてきた証を形にしたものです。

そして自らの過去の行動を客観的に見つめ、事実のみを記載したものでもあります。

人生は誰にとっても一度しかない大切なもので、60年、70年という長い年月を過ごしてきた人であれば自分が生きてきた時間は、例えるなら黄金の時間の様に感じられるでしょう。

そして最近、自分が生きてきた証を残す為に、自分史の制作をご要望される方が多くなってきています。

思い出の写真イメージ

現代の自分史のご紹介

自分史は自分自身の為だけに制作するのではなく、自分の周りの方々へとつなぎ、未来に残す為でもあります。

自分史は、自分の周りの方々へとつなぎ、未来に残す為でもあります。

現代の自分史は、ご本人様ご自身が制作されたり、ご子息様がご両親の為に制作したり、亡くなられたご主人様の自分史を奥様が制作される等様々です。

自分の生きた証の表現の仕方は人それぞれです。
表現の仕方の一つとして自分史を制作される方が多いです。
あくまで表現方法の一つとお考えください。

自分史を作る必要性

自分史を作ることにより、生きた証を残せます。

人はご自分の存在がいかに祖先の御蔭であるか気づき、祖先に尊崇の念を抱くことが大事です。
自分史を作ることにより、ご本人の生きた証を残せます。
生きた証を残すということは、その人の強い意思を残すということです。

自分自身が生きてきて培った経験を後世に引き継ぎ、子供や孫・曾孫の為、更には世の中が少しでも良くなる手助けを自分史を通じて出来るのです。

自分史を作ることにより、ご本人の生きた証を残せます。
団塊の世代の皆様へ:写真自分史制作は、定年退職後の人生の見つめ直しとこれからの方向を決める良い機会となります。 自分史制作への想い
このページの上部へ

株式会社石王:宮城県仙台市太白区桜木町17-24-1F,TEL:022-229-0581,FAX:022-229-0580E-Mail:info@e-jibunshi.com