写真自分史の作成や製本で人生の思い出をフルカラーで残すなら、写真自分史専門の株式会社石王におまかせください。

自分史の作り方

ホーム
  • なぜ自分史を作るのか?:誰もが輝かしい足跡を持っています。執筆は自分を勇気付け、人々に感動と希望を与え、人生最大の遺産となります。
  • 生きた証を残す:自分史とはあなただけのものではなく、あなたに関わる全ての人々のための一冊なのです。フルカラーであなたの生きた証を残しましょう。
  • 自分史制作の石王:・訪問ヒアリング ・プロによる写真撮影 ・自慢の執筆力、編集力、デザイン、コピーライト・8mmテープからのデジタル変換、他
  • 株式会社石王:宮城県仙台市太白区桜木町17-24-1F、TEL:022-229-0581、FAX:022-229-0580
  • E-Mail:info@e-jibunshi.com
  • お問い合わせフォーム

今までの自分を振り返る

写真を中心に紙面を構成する為、正直な気持ちが表現されます。

本のイメージ


写真を中心に紙面を構成する為、文章も書きやすく、余分な私感が入らず事実のみ表現することができます。
権威主義になりがちな文章もなくなり、正直な気持ちが表現されます。

写真中心なので、身近に感じることができ好評です。

写真中心なので、細かい字の長文にならず読み易く、殆どの場合読み手も写真に写っているので身近に感じることができ好評です。
執筆が苦手のお方は聞き書きをいたしますので、ご遠慮なく申し付けください。

写真自分史が自己最高の遺産である事に異論はないと思います。

自分史作りの監督はご本人様

周囲の方の財産として残す自分史作りは、ご本人様主導で制作を進めます。

ノートイメージ

自分史の制作において監督という立場になるのは、制作をご依頼されたご本人様です。
石王では制作中、補佐と助言をさせていただきますので、制作に関しては石王に何なりとお申し付けください。
「ご本人様の人生を振り返る」 そこから自分史作りは開始となります。

写真イメージ

遠い記憶はなかなか思い出しにくかったりしますが、それに対しても石王が色々の資料を基に助言させていただきますので、様々な記憶を思い出すことができるでしょう。
未来にご本人様の記憶を残して、周囲の方の財産として残す自分史作りは、正確な記憶をありのままの姿で残す為に、ご本人様主導で制作を進めます。

自分史制作への想い:写真自分史に懸ける弊社の想いをつづります。皆様の生きた証を残すお手伝いをいたします。 自分史制作の流れ:写真自分史を制作する場合、どのような流れで制作が進むのかを順を追ってご説明いたします。
このページの上部へ

株式会社石王:宮城県仙台市太白区桜木町17-24-1F,TEL:022-229-0581,FAX:022-229-0580E-Mail:info@e-jibunshi.com