写真自分史の作成や製本で人生の思い出をフルカラーで残すなら、写真自分史専門の株式会社石王におまかせください。

自分史制作への想い

ホーム
  • なぜ自分史を作るのか?:誰もが輝かしい足跡を持っています。執筆は自分を勇気付け、人々に感動と希望を与え、人生最大の遺産となります。
  • 生きた証を残す:自分史とはあなただけのものではなく、あなたに関わる全ての人々のための一冊なのです。フルカラーであなたの生きた証を残しましょう。
  • 自分史制作の石王:・訪問ヒアリング ・プロによる写真撮影 ・自慢の執筆力、編集力、デザイン、コピーライト・8mmテープからのデジタル変換、他
  • 株式会社石王:宮城県仙台市太白区桜木町17-24-1F、TEL:022-229-0581、FAX:022-229-0580
  • E-Mail:info@e-jibunshi.com
  • お問い合わせフォーム

自分史制作にかける弊社の想い

最近、学校や職場でのいじめ、うつ病等更には親殺し子殺し等、陰惨な事件が多発しています。

最近、学校や職場でのいじめ、うつ病等更には親殺し子殺し等、陰惨な事件が多発しています。
また、自ら大切な命を絶つ自殺も重大な社会問題となっています。

なぜこの様な物騒な世の中になってしまったのか様々な理由が述べられていますが、簡単な解決方法は見つかりそうにありません。

原因に「個」の存在が大きな割合を占めていると言われます。
以前は大家族で一家が形成され何代も前の人が身近におり、何か問題があっても皆で解決してきましたが、現代は個々別々で昔の系列関係が薄れてしまいました。

活字にしてみれば、語りやすく正直な心が伝わりやすいものです。

「個」を重要視した為、人は自分のみがこの世の中に存在しているかの様に思い込み、ずっと先祖がいて今、自分が存在することを身近に感じなくなってしまい、何代も続くという継続観念が失われております。

親子の間柄でも日常生活上でそれほど真剣に会話をする機会がありません。
遠慮やてれもありなかなかじっくりと本心を述べあえないものです、これを活字にしてみれば、語りやすく正直な心が伝わりやすいものです。

社会に対する奉仕の精神

現在の社会情勢を昔に戻すことは出来ないのです。

学校教育も個性を重んじ、先輩後輩の意識が薄れている現状が多く見られます。
一方家庭でも共働きの家庭が多く、子供は家に帰っても兄弟・姉妹が少なく孤独です。
従って下校後は習い事や塾に行かせ、子供を他に預ける形式が多く見られます。

だからといって、現在の社会情勢を昔に戻すことは出来ないのです。何か以前の良かった部分を今の形で甦らせたらと思います。

私達写真を専門とする者達が、何か世の為に平穏な社会形成にお役に立てればと思いました。

感謝の気持ちが連帯感を生み自分が孤独では無い事を自覚し、困難にも踏ん張れます。

自分の生き様と祖先のことを後世に残し、人間は全て祖先のおかげで今の自分がいる事に子や孫・曾孫・親類・仲間に気づいていただきたいと思います、その感謝の気持ちが連帯感を生み自分が孤独では無い事を自覚し、困難にも踏ん張れます。
その為に写真による写真自分史発刊を提案し実行しております。

自分史制作の石王:株式会社石王で写真自分史を作成した場合、一体どのような利点があるのでしょうか? 自分史制作の流れ:写真自分史を制作する場合、どのような流れで制作が進むのかを順を追ってご説明いたします。
このページの上部へ

株式会社石王:宮城県仙台市太白区桜木町17-24-1F,TEL:022-229-0581,FAX:022-229-0580E-Mail:info@e-jibunshi.com